5月に売上急増!?ミャンマー中古自転車ビジネスの実態
ヤンゴンから北東に車で2時間ほど行ったところに、バゴーという地方都市がある。活気ある大通りからバイクでぬかるんだ細道を何本か抜けた先、川沿いの小さな家がニー・ニ...
連続起業で大成功!旦那の5倍稼ぐミャンマー人女性
ミャンマーの最大都市ヤンゴンから北へ車で2時間ほど走ったところに、バゴーという地方都市がある。今回ご紹介するのは、7年前からビジネスを始めたティン・ザー・リンさ...
お金だけが資本じゃない!「人脈」が活きるミャンマーの零細ビジネス
「アジア最後のフロンティア」と呼ばれる国、ミャンマー。
この国の経済の中核を担うのは、その数300万とも言われる中小・零細企業である。
彼らの特徴の...
人生は計画的に!ミャンマーのシングルマザーの「資産運用」
女手一つで息子2人を育て上げる。2005年、夫と死別したソーソーメイさん(44)が直面した現実は、厳しいものだった。「あの頃は将来が不安でしょうがなかった。眠...
卵シェア地域内No.1!長年の夢を叶えたきょうだいの挑戦
ヤンゴン市内からバスで揺られること約3時間。車の台数が徐々に減っていき、その代わりに、同市内では禁止されているバイクに乗って移動する人たちがちらほらと現れてくる...
ミャンマーのスラム:20代女子が一人で起業する理由とは
「新しくビジネスを始める予定なの。」と話し始めたのは、今回訪問した家庭の長女カインさん29歳。
家に足を踏み入れると、そのビジネスで使うというぬいぐるみが...
弁護士から雑貨屋へ ミャンマー零細起業家が語るワークライフバランス
「実はわたし、以前は弁護士だったの」
整然と商品が並んだ雑貨屋の店内で、店主のキン・タンダー・シェインさん(42)がいたずらっぽく笑う。驚いたでしょう、と...
スラムでレストラン経営!夢追う女性の日常をのぞき見る
「途上国のスラム」という言葉を聞いた時、何をイメージするだろうか。
強めの風が吹いたら倒れてしまいそうな小さな家?
ボロボロの服を着てやせ細った人々?
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仕事を掛け持ちする女性にみる、貧困地域で暮らす人々のビジネス形態
「まずは雑貨屋でしょ。家の裏には畑があって、それから鶏もいるし…」
え、一体いくつの仕事を掛け持ちしているの!?
次から次へと仕事を説明してくれているの...
壊れるまで捨てない、壊れても捨てない!修理大国ミャンマー
ミャンマーは「修理大国」である。
どんなものでも、壊れたからといってすぐには捨てない。
例えば、家電製品が壊れたとしよう。
日本人の場合、価格が高いパ...

























