閑散期を活用!農家のおじさんが始めたスナックの露店商
ミャンマーの路上でよく目にするスナックの露店販売。彼らはどんな生活ぶりをしているのだろう。チョーザーウィンさん(44歳)は、普段は10エーカーの土地を所有し農業...
スラムでビジネスを成功させる3つの秘訣 ~小さな葉巻工房に潜入~
ミャンマー最大の都市であるヤンゴンから、北東70kmに位置するバゴー。
ミャンマー屈指の古代都市として親しまれ、観光地として賑わっている。
しかし、街か...
人生は計画的に!ミャンマーのシングルマザーの「資産運用」
女手一つで息子2人を育て上げる。2005年、夫と死別したソーソーメイさん(44)が直面した現実は、厳しいものだった。「あの頃は将来が不安でしょうがなかった。眠...
「好き」を仕事に!ミャンマーの女性店主が抱く夢
「いらっしゃい!」
ここは、ミャンマー最大の都市であるヤンゴンの中心部から、車で約2時間走ったところにあるトングワという小さな街。
炎天下の昼下がり、店...
掴んだ就業機会、仕事通じ変わる私「毎日が充実」 ~企業で働く地方女性ト...
今回は地方で企業勤めをする女性にインタビューした。話を聞かせてくれたのは、日系企業リンクルージョンで働くトゥトゥ・ヌエさん(26)だ。ヤンゴン市街地から船と車で...
1日18時間労働!超多忙な女性経営者の「働く理由」とは?
ミャンマー最大の都市、ヤンゴンの中心部から車で約2時間走ったところにトングワという街がある。
メインストリートには個人商店が立ち並び、バスやバイクタクシーが盛...
仕事を掛け持ちする女性にみる、貧困地域で暮らす人々のビジネス形態
「まずは雑貨屋でしょ。家の裏には畑があって、それから鶏もいるし…」
え、一体いくつの仕事を掛け持ちしているの!?
次から次へと仕事を説明してくれているの...
スラムでレストラン経営!夢追う女性の日常をのぞき見る
「途上国のスラム」という言葉を聞いた時、何をイメージするだろうか。
強めの風が吹いたら倒れてしまいそうな小さな家?
ボロボロの服を着てやせ細った人々?
...
壊れるまで捨てない、壊れても捨てない!修理大国ミャンマー
ミャンマーは「修理大国」である。
どんなものでも、壊れたからといってすぐには捨てない。
例えば、家電製品が壊れたとしよう。
日本人の場合、価格が高いパ...
弁護士から雑貨屋へ ミャンマー零細起業家が語るワークライフバランス
「実はわたし、以前は弁護士だったの」
整然と商品が並んだ雑貨屋の店内で、店主のキン・タンダー・シェインさん(42)がいたずらっぽく笑う。驚いたでしょう、と...


























