弁護士から雑貨屋へ ミャンマー零細起業家が語るワークライフバランス
「実はわたし、以前は弁護士だったの」
整然と商品が並んだ雑貨屋の店内で、店主のキン・タンダー・シェインさん(42)がいたずらっぽく笑う。驚いたでしょう、と...
生活
ビジネス
掴んだ就業機会、仕事通じ変わる私「毎日が充実」 ~企業で働く地方女性ト...
今回は地方で企業勤めをする女性にインタビューした。話を聞かせてくれたのは、日系企業リンクルージョンで働くトゥトゥ・ヌエさん(26)だ。ヤンゴン市街地から船と車で...
社会
男女平等ランキング世界114位、共働きミャンマー家庭の家事分担は?~地...
以前の記事では、ミャンマーでは働く女性が多い一方、家事・育児を担うのは女性と考えられ、男性の家庭内進出はあまり進んでいないことが街頭インタビューからうかがえた。...
着火剤なんて必要ない!2種の木材を活かした火起こしとは。
ミャンマーの家庭やレストランでは、調理のために火を起こすことが多い。
今回訪問したスラムにある家庭も、例外ではなかった。
そしてこの家庭では、火起こしの...
1日18時間労働!超多忙な女性経営者の「働く理由」とは?
ミャンマー最大の都市、ヤンゴンの中心部から車で約2時間走ったところにトングワという街がある。
メインストリートには個人商店が立ち並び、バスやバイクタクシーが盛...
ミャンマーのスラム:20代女子が一人で起業する理由とは
「新しくビジネスを始める予定なの。」と話し始めたのは、今回訪問した家庭の長女カインさん29歳。
家に足を踏み入れると、そのビジネスで使うというぬいぐるみが...
送迎バイクで登校?スラム街に住む少女の通学手段とは。
今回は、ミャンマーの最大都市ヤンゴンの郊外にあるスラム街を訪れた。
訪問先のご家庭で話を聞いていたとき、驚きの光景を目の当たりにした。
バイクのエンジン...












































