掴んだ就業機会、仕事通じ変わる私「毎日が充実」 ~企業で働く地方女性ト...
今回は地方で企業勤めをする女性にインタビューした。話を聞かせてくれたのは、日系企業リンクルージョンで働くトゥトゥ・ヌエさん(26)だ。ヤンゴン市街地から船と車で...
卵シェア地域内No.1!長年の夢を叶えたきょうだいの挑戦
ヤンゴン市内からバスで揺られること約3時間。車の台数が徐々に減っていき、その代わりに、同市内では禁止されているバイクに乗って移動する人たちがちらほらと現れてくる...
スラムでレストラン経営!夢追う女性の日常をのぞき見る
「途上国のスラム」という言葉を聞いた時、何をイメージするだろうか。
強めの風が吹いたら倒れてしまいそうな小さな家?
ボロボロの服を着てやせ細った人々?
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閑散期を活用!農家のおじさんが始めたスナックの露店商
ミャンマーの路上でよく目にするスナックの露店販売。彼らはどんな生活ぶりをしているのだろう。チョーザーウィンさん(44歳)は、普段は10エーカーの土地を所有し農業...
人生は計画的に!ミャンマーのシングルマザーの「資産運用」
女手一つで息子2人を育て上げる。2005年、夫と死別したソーソーメイさん(44)が直面した現実は、厳しいものだった。「あの頃は将来が不安でしょうがなかった。眠...
連続起業で大成功!旦那の5倍稼ぐミャンマー人女性
ミャンマーの最大都市ヤンゴンから北へ車で2時間ほど走ったところに、バゴーという地方都市がある。今回ご紹介するのは、7年前からビジネスを始めたティン・ザー・リンさ...
夢は大きく、おらが村に図書館を!3つのビジネスを営む夫婦が考えているこ...
今回インタビューしたのは、ヤンゴン管区コムー郡区(ヤンゴン市街地からフェリーと車で約1時間半)のはずれにある小さな村で、バイク修理店と喫茶店を営むパン・ウィンさ...
【人気商品TOP3!】ミャンマーの雑貨屋では、一体何が売れてるの?
子育てしながら、お店を切り盛り
ミャンマーの最大都市ヤンゴンから車で約2時間半。
郊外のカヤン郡区に構える小さな雑貨屋に一歩足を踏み入れると、
緑の鮮...
壊れるまで捨てない、壊れても捨てない!修理大国ミャンマー
ミャンマーは「修理大国」である。
どんなものでも、壊れたからといってすぐには捨てない。
例えば、家電製品が壊れたとしよう。
日本人の場合、価格が高いパ...
弁護士から雑貨屋へ ミャンマー零細起業家が語るワークライフバランス
「実はわたし、以前は弁護士だったの」
整然と商品が並んだ雑貨屋の店内で、店主のキン・タンダー・シェインさん(42)がいたずらっぽく笑う。驚いたでしょう、と...
























